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学術活動・個人の業績

岸 和史(きし かずし)学術業績
2019
1. 第71回 北海道血管造影Interventional Radiology研究会
  日時: 2019年2月16日
  会場: 北海道大学学術交流会館2F講堂
  演題名:放射線治療に関連するIVR手技+ゴールドアンカーの有用性
  演者:岸 和史,竹山晃史,喜多望海,澤田龍磨,白石祐太,宮部泰秀,関大翔,宮田賢人,吉田匡佑,
    中村大隆,大城沙織,真嶋紗妃,川島恵立子,川村貴子,本間正美,原雪乃,大友梨奈,橋爪里枝,
    邵明亮,関雪松,永澤佳奈
                                              
2. 健康気圧マスター養成講座
  日時:2019年5月12日
  会場:京都大学
  演題名:高気圧酸素環境は、癌化や癌の転移増殖を抑制する
  演者:岸 和史
 
3. フートン地域総合病院,創立100周年記念国際学術講演会特別講演
  日時:2019年5月30日
  会場:ベトナム国フートン地域総合病院
  演題名:High-Functioning Radiotherapy, Your Guard
  演者:岸 和史
 
4. フートン地域総合病院,創立100周年記念国際学術講演会特別講演
  日時:2019年5月30日
  会場:ベトナム国フートン地域総合病院
  演題名:Hyperbalic Oxygen (HBO) helps our health
  演者:岸 和史
 
5. 第57回 生物部会学術大会
       第48回 放射線による制癌シンポジウム
  日時:2019年6月7日・8日
  会場:アートホテル弘前シティ
  演題名:膵癌に対する放射線免疫治療の経験
     -放射線治療直後免疫療法:IIARTの評価-
  演者:岸 和史,廖東霞,喜多望海,竹山晃人,黄姚儒
 
6. 第40回夏季放射線腫瘍学セミナー
  日時:2019年8月31日
  会場:ホテルウェルネス大和路
  演題名:Combining Radiotherapy and Immunotherapy(Onyinye Balogun and Silvia C.Formenti)
  演者:岸 和史
 
7. 健康気圧マスター養成講座
  日時:2019年10月13日
  会場:京都大学
  演題名:高気圧酸素環境は癌化や癌の転移増殖を制御する
  演者:岸 和史
 
8. 第4回北京国際医学工程大会
  日時:2019年11月4日
  会場:産学研用結合的5G智能医療創新中心,Beijing, China
  演題名:最先端放射線治療の実践と免疫抗体薬・免疫細胞治療の融合,
     The Fourth Beijing International Medical Engenieering Conference
  演者:岸 和史
 
9. 北海道高気圧酸素環境医学研究会
  日時:2019年11月17日
  会場:北海道大野記念病院
  演題名:高気圧酸素環境は癌化や癌の転移増殖を抑制するのか
  演者:岸 和史                    
 
10. 日本放射線腫瘍学会第32回学術大会
  日時:2019年11月22日                 
  会場:名古屋国際会議場
  演題名:膵癌に対する放射線免疫治療
  演者:岸 和史,廖東霞,竹山晃史,喜多望海
 
11. 第47回和歌山悪性腫瘍研究会
  日時:2019年12月14日
  会場:和歌山
  演題名:膵癌に対する放射線免疫治療の経験-放射線治療直後免疫療法:-IIARTの評価-
  演者:岸 和史,廖東霞,喜多望海,竹山晃人,粟屋梓
 
12. 最先端放射線治療特別講演会
  日時: 2019年12月29日
  会場:福建省龍岩市福建医科大学附属龍岩市第一病院,中国
  演題名: High-End Radiotherapy combined with IVR and Immunotherapy
  演者:岸 和史
2018
1.  第5回健康気圧マスター取得講座
  日時:2018年5月20日
  会場:京都大学人間・環境学研究棟 地階 大会議室
  演題名: 高気圧酸素環境は癌化や癌の転移増殖制御する
  演者:岸 和史
 
2. 北海道・第一生命共済、経営者セミナー
  日時:2018年5月22日
  会場: 京王プラザホテル札幌メインホール
  演題名:最新のがん資料・粒子線治療〜実現した診断治療が壁を超える〜
  演者: 岸 和史
 
3.  IVR-Gel Spacer Injection, Materials, Technique and Benefit in High Precision Radiotherapy
  日時:2018年6月2日
  会場:Grand Nikko Tokyo Daiba. Palis Royal Room
  演題名: The 47TH Annual Meeting of the Japanese Society of Interventional Radiology The 13TH International Symposium of Interventional Radiology.
  演者: Kishi K. Korii A, Sonomura, T, Shibamoto Y, Saito K, Aikawa G, Takada N.,Nakamura H, Seki H, Sawada R, Kato N.
 
4. 北海道大野記念病院市民公開講座
  日時:2018年6月10日
  会場:札幌パークホテル
  演題名:  あなたの免疫も守る高機能放射線治療「未来への最新治療」
  演者:岸 和史
  
5. 北海道高気圧酸素環境医学研究会
  日時:2018年6月17日
  会場:社会医療法人孝仁会北海道大野記念病院7階大会議室
  演題名: 高気圧酸素環境はどのように癌化や癌の転移移植を制御するのか
  演者:岸 和史
 
6. 北海道陽子線治療講演会
  日時:2018年7月1日
  会場:ロイトン札幌ロイトンホール
  演題名: SAFRAの新しい陽子線治療
  演者:岸 和史
  
7. 第39回夏季放射線腫瘍学セミナー
  日時:2018年8月25日(土)
  会場:琵琶湖ホテル(滋賀県)
  演題名:Advances in Radiation Oncology ( Cancer Treatment and Research )
  演者:岸 和史
 
8. 第48回北海道放射線治療研究会
  日時:2018年9月1日
  会場:北海道大野記念病院7F大会議室
  演題名:照射後再発における放射線治療
  演者:岸 和史
 
9. 市民健康教育講座
  日時: 2018年9月20日
  会場: 札幌市西保健センター 札幌市西区琴似2条7丁目
  演題名: 放射線について
  演者:岸 和史
 
10. 第5回健康気圧マスター取得講座
  日時: 2018年10月20日
  会場: 九州医療スポーツ専門学校 大講義室
  演題名:なぜ医師は高気圧酸素ルームで癌治療をするのか?
  演者:岸 和史
 
11. 第46回和歌山悪性腫瘍研究会
  日時: 2018年12月15日
  会場: 和歌山県立医科大学高度人材育成センター5階
  演題名: 放射線免疫療法を受けた患者の追跡結果
  演者:岸 和史、鳥居 暁、澤田龍磨、白石祐太、宮部泰秀、関 大翔、宮田賢人、吉田匡佑、中村大隆、大城沙織
 
12. 第46回和歌山悪性腫瘍研究会
  日時:2018年12月15日(土)
  会場:和歌山県立医科大学
  演題名:和歌山医大関連施設で初の粒子線治療施設の誕生と運営状況
  演者:岸 和史、真嶋紗妃、川島恵立子、川村貴子、本間正美、原雪乃、大友梨奈、邵明亮、永澤佳奈、園村哲郎

2017
1. サイバーナイフ研究会 第11回学術研究会
  日時:平成29年3月11日(土)10:00~17:00
  会場:ベルサ-ル八重洲(東京都)
  演題名:3+1軸動態ファントムの初期使用経験
  演者:澤田龍磨、白石祐太、中村大隆、関大翔、松崎梨奈、山本網記、岸和史、平間敏憲、齋藤孝次
 
2. 第76回日本医学放射線学会
  日時:平成29年4月15日(土)14:10~16:10
  会場:パシフィコ横浜(神奈川県)
  演題名:高精度放射線治療とIVR
  演者:岸 和史

3. 東京海上日動あんしん生命保険株式会社講演会
  日時:平成29年5月19日(金)16:00~17:30
  会場:札幌パークホテル 3階エメラルド(北海道札幌市)
  演題名:北海道の最新がん治療~世界最先端の放射線治療センターSAFRA~
  演者:岸 和史
 
4. 第5回日本台湾放射線腫瘍学会シンポジウム
  日時:平成29年5月20日(土)
  会場:神戸国際会議場(兵庫県)
  演題名:Interventional approach in high precision radiation therapy
  演者:岸 和史
 
5. 第一生命来道100周年経営者セミナー
  日時:平成29年5月22日(月)16:00~19:00
  会場:京王プラザホテル札幌(北海道札幌市)
  演題名:『最新のがん治療・放射線治療』~実現した診断治療が壁を越える~
  演者:岸 和史
 
6. 第68回北海道血管造影Interventional Radiology研究会
  日時:平成29年8月5日(土)12:30~18:20
  会場:札幌市教育文化会館4F講堂(北海道札幌市)
  演題名:“高機能放射線治療”におけるIVRの役割
  演者:岸 和史、鳥居暁、中村大隆、関大翔、澤田龍磨、白石祐太、宮部泰秀、松崎梨奈、川村貴子、
     越後仁美、川島恵立子、原雪乃、永澤佳奈

7. 日本気圧メディカル協会 健康気圧マスター資格取得講座
  日時:平成29年8月6日(日)10:00~16:00
  会場:TKP新橋カンファレンスセンターカンファレンスルーム6B(東京都)
  演題名:高気圧酸素環境はどのようにガン化やガンの転移増殖を抑制するのだろうか
  演者:岸 和史
 
8. 第82回日本核医学会北日本地方会
  日時:2017年10月14日
  会場:艮陵会館(宮城県)
  演題名:脳転移への定位照射後の髄膜播種の経験から-脳転移とどう戦う?-
  演者:岸 和史、鳥居暁、澤田龍磨、白石祐太、宮部泰秀、関大翔、松崎梨奈、中村大隆、川島恵立子、
     越後仁美、川村貴子、原雪乃、永澤佳奈
 
9. 健康気圧マスター専門講座at京大
  日時:平成29年10月29日
  会場:京都大学(京都府)
  演題名:高気圧酸素治療は治癒と健康を促進する
  演者:岸 和史
 
10. 台北医科大学講演会
  日時:平成29年11月2日
  会場:台北医科大学(台湾台北市)
  演題名:Radiotherapy and Immunotherapy
  演者:Kazushi Kishi
  
11. 第30回日本放射線腫瘍学会(JASTRO)
  日時:2017年11月16日〜19日
  会場:グランフロント大阪(大阪府)
  演題名:Nivolmabを用いた放射線+免疫療法(RT−IT)の経験
  演者:岸 和史、鳥居暁、曹熹、澤田龍磨、白石祐太、宮部泰秀、関大翔、松崎梨奈、中村大隆、大城沙織、
     真嶋紗妃、川島恵立子、越後仁美、川村貴子、本間正美、原雪乃、佐藤圭佑、関雪松、永澤佳奈
 
12. 社会医療法人孝仁会学術講演会
  日時:平成29年12月3日
  会場:まなぼっと(北海道釧路市)
  演題名:命と体と心を守る高機能放射線治療の誕生
  演者:岸 和史、鳥居 暁、曹熹、澤田龍磨、白石祐太、宮部泰秀、関大翔、松崎梨奈、中村大隆、大城沙織、
     真嶋紗妃、川島恵立子、越後仁美、川村貴子、本間正美、原雪乃、佐藤圭佑、関雪松、永澤佳奈

2016
International meeting 国際学会(国際会議, 国際招請講演)
  1. Kazushi Kishi. Special Lecture. Gel Spacer: including an overview of spacers and experiences in our facilities, Radiation Oncology Seminar (Organized by Shangfan Health Co.), Hotel Pullman Shanghai Skyway, 15 Da Pu Road, Huangpu District Shanghai., 2016.1.16. Shanghai. (招請特別講演)
  2. Kazushi Kishi. Special Lecture. Radiotherapy and Immunotherapy, Radiation Oncology Seminar (Organized by Shangfan Health Co.), Hotel Pullman Shanghai Skyway, 15 Da Pu Road, Huangpu District Shanghai., 2016.1.16. Shanghai. (招請特別講演)
Symposium, Lecturesシンポジウム・学術講演等
  1. Kazushi Kishi. Hyperbaric oxygen therapy promotes healing and health, a review., The IIIrd Japan-Russian International Conference «Socially Significant Human Diseases, Medical, environmental and technical problems and their solutions. Conference Hall (3rd Fl.) in Tokachi Rehabilitation Center, Hokuto Social Medical Corporation, 2016.6.4, Obihiro, Japan
Domestic in Japan,  Major meetings 全国学会・招請講演
  1. 岸和史, 相川剛介、宮本顕彦、加藤徳史 高田直行、澤田貴宏、芝本雄太、園村哲郎、鎌田一. ゲルスペーサー 概要と自施設の経験. 和歌山県立医科大学腫瘍センター講演会, 和歌山県立医科大学臨床講堂2、2016.5.19 和歌山市 (招請講演)
  2. 岸和史, 相川剛介、宮本顕彦、加藤徳史 高田直行、澤田貴宏、芝本雄太、園村哲郎、鎌田一.札幌医科大学附属病院 臨床教育研究棟1F「講堂」 札幌市中央区南 1 条西 16 丁.海馬回避全脳定位照射, :シンポジウム 5 「高精度緩和照射」第29回高精度放射線外部照射部会学術大会、一橋大学一橋講堂 2F 中会議場3+4(第2会場) 2016.2.27, 東京
  3. 岸和史, 特別講演 トモセラピーの使用経験、第46回北海道放射線治療研究会、札幌医科大学附属病院 臨床教育研究棟1F「講堂」     札幌市中央区南 1 条西 16 丁、20169.3, 札幌市
Domestic in Japan,  Local meetings 地方会
そのほかの講演会, ランチョンセミナー 座長など
  1. 岸和史. 高気圧酸素治療は治癒と健康を促進する. ミラプロ本社役員会議室、(〒408-0111 山梨県北杜市須玉町穴平1100 電話: 0551-42-5111)ミラプロ社講演会、山梨。
  2. 岸和史, セッション5、Dosimetry of Electron Beams、Physics and Dosimetry of Brachytherapy.第 37 回夏季放射線腫瘍学セミナー, ホテルエミナース (http://www.k-eminence.com/) 〒610-1143 京都府京都市西京区大原野東境谷町 2−4, 2016.8.27, 京都
科学研究費
平成28年度厚生労働省科研委託費事業、H28-革的がん-一般-036、研究分担者  (Japanese FDA’s grant)
配分機関名 厚生労働省
制度名 厚生労働科学研究費補助金
事業名 革新的がん医療実用化研究事業(委託事業)
公募名 集学的治療の有効性や安全性の向上をめざした研究(26270801)
課題ID 14524000
応募課題名 トレーサビリティの確保された線源と画像誘導を利用した高線量率小線源治療の標準化と高度化の研究
研究機関名 独立行政法人国立がん研究センター
部局名 中央病院
研究代表者名 伊丹 純

2015
International meeting 国際学会(国際会議, 国際招請講演)
1. Kazuhsi Kishi. Gel Spacer, for Particle Therapy “Next Generation Particle Therapy Next Generation Particle Therapy”, (文部科学省 がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン,日本学術振興会 先端研究拠点事業 「医学物理研究教育拠点の形成,文部科学省 がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン, 日本学術振興会 先端研究拠点事業 「医学物理研究教育拠点の形成」)グランフロント大阪, 2015年8月11日,大阪
Symposium, Lecturesシンポジウム・学術講演等
1. William Regme, Michael Chuong, Hirohiko Tsujii, Romaine Nicole, Kazushi Kishi. PTCOG challenging liver cases.(ディべートセッション副座長・講演)  PTCOG2015 (Annual scientific meeting of particle therapy cooperative group), 2015.5,22, San Diego
2. Kazushi Kishi, Gel Spacer, for Particle Therapy, Radiation Oncology Seminar, Ramada Hotel, 2015.1.30. Shanghai
Domestic in Japan,  Major meetings 全国学会・招請講演
1. 岸 和史. ゲルスペーサーの研究と臨床応用、それまでに支えてくれた素晴らしい人達。第74回 日本医学放射線学会 女性放射線腫瘍医の会 特別講演 みなとみらい 国立大ホール、2015.4.19 横浜
Domestic in Japan,  Local meetings 地方会
1. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史 高田直行、鎌田一. 十二指腸を安全な場所に移動させるIVR ー根治放射線治療を可能にするー第63回 北海道血管造影IVR研究会、北海道大学 学術交流会館、平成27年2月14日(土)、札幌。
2014
Kishi K, Morita N, terada T, Sato M, Sonomura T, Physiological interpretations of radiographic findings on malformations of small veins: seriality of cisterns, communications to systemic veins and relationship to muscles Phlebology February 2014 vol. 29no. 1 9-15 (この論文の電子版は10.1258/phleb.2012.011137、で2012に出ています。

Acute Appendicitis with Intestinal Malrotation: The Usefulness of Coronal Computed Tomography
Tetsuo Sonomura1), Takao Koyama1), Seigo Ishii2), Taizo Takeuchi1), Hiroki Sanda1), Kouhei Nakata1), Motoki Nakai1), Hiroki Minamiguchi1), Kazushi Kishi1), Morio Sato1)
1) Department of Radiology, Wakayama Medical University, Japan 2) Department of Radiology, Kishiwada Tokushukai Hospital, Japan  http://doi.org/10.2169/internalmedicine.53.1755

N-Butyl Cyanoacrylate Embolization with Blood Flow Control of an Arterioportal Shunt That Developed after Radiofrequency Ablation of Hepatocellular Carcinoma
Korean J Radiol. 2014 Mar-Apr;15(2):250-253. English.
Published online March 07, 2014.  http://dx.doi.org/10.3348/kjr.2014.15.2.250
Tetsuo Sonomura, MD, PhD, 1 Nobuyuki Kawai, MD, PhD,1 Kazushi Kishi, MD, PhD,1 Akira Ikoma, MD, PhD,1 Hiroki Sanda, MD,1 Kouhei Nakata, MD, PhD,1 Hiroki Minamiguchi, MD, PhD,1 Motoki Nakai, MD, PhD,1 Seiki Hosokawa,1 Hideyuki Tamai, MD, PhD,2 and Morio Sato, MD, PhD1
 
Selective conformal radiotherapy for arteriovenous malformation involving the spinal cord
© The British Institute of Radiology
K Kishi, MDPhD1, , , S Shirai, MD1, , T Sonomura, MD2, , and M Sato, MD1
1Department of Radiology, Wakayama Medical University (WMU), Kimiidera 811-1, Wakayama City, 641-0012 and 2Department of Radiology, Kishiwada Tokushukai Hospital, Japan
DOI: http://dx.doi.org/10.1259/bjr/50653404

Usefulness of mini-tracheostomy and torque controlled insertion of applicator in fractionated endobronchial brachytherapy
© The British Institute of Radiology
K Kishi, MDPhD, , , T Yoshimasu, MDPhD, , , S Shirai, MD, , Y Minakata, MDPhD, , , M Kimura, MDPhD, , , T Sonomura, MDPhD, , , Y Shioyama, and M Sato, MDPhD, ,
DOI: http://dx.doi.org/10.1259/bjr/31613651
International meeting 国際学会(国際会議, 国際招請講演)
  1. Kazushi Kishi: Note on BNCT, Arab Health 2013, Dubai Convention Center, Dubai, 2014 .1.28
  2. Kazushi Kishi, Akihito Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Norihumi Kato, Hajime Kamada, Seiichi Kato, Yuta Shibamoto. Innovative brachytherapy techniques for organ sparing. The 4th annual Conference of Indian Brachytherapy Society, 2014.3.15, New Delhi, Lidia (invited lecture)
  3. Kazushi Kishi. Interventional Radiation Oncology, especially focused on brachytherapy, Training Courses of HDR for Oncology (Day 2) in The first All Chinese Gynecologic Tumor Standard Treatment Training Course(全国首届妇科肿疡规范化総合治疗培训班), Research building, the Third Hospital, Beijin University (北京大学第3医院科研楼). 2014.6.14, Beijin, China (招聘教育講演)
  4. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Future Proton Therapy and Hyaluronate Gel Spacer. Conference hall, Scripps Proton Therapy Center, 2014.11.14, San Diego, United States
  5. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Future Proton Therapy and Hyaluronate Gel Spacer. China-Japan Cancer therapy and Radiotherapy Progress Forum (中日腫瘍治療和放射線新進展研究会InterContinental hotel 2014.11.22, Fuzhou, China (招聘特別講演)
  6. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Advancement of Interventional Brachytherapy (介入近距離放射線治療進展), Conference Room in Radiation Oncology Building, Luzhou Medical University Hospital (泸州医学院付属病院),Luzhou, 2014.11.24,  China. (招聘講義)
Symposium, Lectures シンポジウム・学術講演等
  1. Kazushi Kishi: Note on BNCT, Arab Health 2013, Dubai Convention Center, Dubai, 2014 .1.28
  2. Kazushi Kishi, Akihito Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Norihumi Kato, Hajime Kamada, Seiichi Kato, Yuta Shibamoto. Innovative brachytherapy techniques for organ sparing. The 4th annual Conference of Indian Brachytherapy Society, 2014.3.15, New Delhi, Lidia (invited lecture)
  3. Kazushi Kishi. Interventional Radiation Oncology, especially focused on brachytherapy, Training Courses of HDR for Oncology (Day 2) in The first All Chinese Gynecologic Tumor Standard Treatment Training Course(全国首届妇科肿疡规范化総合治疗培训班), Research building, the Third Hospital, Beijin University (北京大学第3医院科研楼). 2014.6.14, Beijin, China (招聘教育講演)
  4. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Future Proton Therapy and Hyaluronate Gel Spacer. Conference hall, Scripps Proton Therapy Center, 2014.11.14, San Diego, United States
  5. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Future Proton Therapy and Hyaluronate Gel Spacer. China-Japan Cancer therapy and Radiotherapy Progress Forum (中日腫瘍治療和放射線新進展研究会InterContinental hotel  2014.11.22, Fuzhou, China (招聘特別講演)
  6. Kazushi Kishi, Akihiko Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Naoyuki Takada, Norihumi Kato, Hajime Kamata, Yuta Shibamoto.  Advancement of Interventional Brachytherapy (介入近距離放射線治療進展), Conference Room in Radiation Oncology Building, Luzhou Medical University Hospital (泸州医学院付属病院),Luzhou, 2014.11.24,  China. (招聘講義)
Domestic in Japan,  Major meetings 全国学会
  1. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、芝本雄太. 前立腺癌に対するトモセラピーIGRT/IMRTの直腸障害回避のためのゲルスペーサー注入による線量低減効果の評価 日本高精度放射線外部照射研究会2014.2.22千代田区学術総合センター、東京
  2. Kazushi Kishi, Akihito Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Norihumi Kato, Hajime Kamada, Seiichi Kato, Yuta Shibamoto, Naoyuki Takada. A Brief Review on Spacer Gel Injection, one of the new IVR technique, to save organs at risk in radiotherapy. 2014.4.12, 第73回日本医学放射線学会総会、横浜
  3. Kazushi Kishi, Akihito Miyamoto, Shuhei Takeuchi, Norihumi Kato, Hajime Kamada, Seiichi Kato, Yuta Shibamoto, Naoyuki Takada. Rectal dose reduction with a spacer gel in tomotherapy IMRT/IGRT for prostate cancer. 2014.4.13, 第73回日本医学放射線学会総会、横浜 (Silver Medal Cypos Silver Medal 受賞)
  4. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、園村哲郎, 芝本雄太. IVR空間形成術による放射線治療の安全な線量増加:前立腺. 第43回日本IVR学会総会、2013.6.5 なら100年会館・ホテル日航奈良、奈良市
Domestic in Japan,  Local meetings 地方会
  1. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史 高田直行 鎌田一。 デノンビエール膜へのスペーサー注入:放射線治療のためのIVR 第61回北海道血管造影インターベンショナルラジオロジー研究会 2014年2月15日、北海道大学学術交流会館、札幌市。
  2. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、芝本雄太. 放射線治療時の経皮的食道移動術の効果:2例での効果: 標的腫瘍の盾となった食道を解放する 第130 回日本医学放射線学会北日本地方会・第75回日本核医学会北日本地方会, 2014,10,24, 艮陵会館会館、仙台
  3. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、芝本雄太. 食道の位置を動かすIVRの方法と活用:標的腫瘍の盾となった食道を解放する -標的腫瘍の盾となった食道を解放する- 第21回和歌山悪性腫瘍研究会、和歌山JAビル2Fなごみホール 平成26年12月13日(土)、和歌山市
  4. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、芝本雄太. 食道の位置を動かすIVRの方法と活用:標的腫瘍の盾となった食道を解放する 第62回北海道血管造影インターベンショナルラジオロジー研究会 2014年8月30日、北海道大学学術交流会館、札幌市。
  5. 岸 和史、宮本 顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、芝本雄太. 十二指腸を安全な場所に移動させるIVR ー根治放射線治療を可能にするー 第63回北海道血管造影インターベンショナルラジオロジー研究会 2015年2月14日、北海道大学学術交流会館、札幌市。
Others その他(研究会等)
  1. 岸 和史. 頭部癌からの転移性脊椎腫瘍への根治的線量照射後のFDG取り込みの再上昇症例の検討. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  2. 岸 和史. 同時重複癌ケースで胃がんの手術後に急速に増大した頭頸部癌のこれまでの治療方針と今後の観察管理方針について. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  3. 岸 和史. 脳転移への照射後13か月での再発(or PP)に対する放射線治療40Gy後の神経障害の原因の鑑別と治療方法について. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  4. 岸 和史. 前立腺癌の放射線治療の合併症1.晩期障害:直腸出血の発生と管理. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  5. 岸 和史. 前立腺癌の放射線治療の合併症2.勃起不能症例の報告. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  6. 岸 和史. 乳がん腰椎転移に脊髄を外して照射したあと2年して全身の進行とともに同部位の脊柱管のなかにも再発した症例. 北斗クリニカルカンファレンス. 大会議室、北斗病院、2014.5.13、帯広
  7. 岸 和史、 宮本顕彦、武内周平、加藤徳史、高田直行、鎌田一、園村哲郎、芝本雄太. 前立腺癌に対するトモセラピーIGRT・IMRTの直腸障害回避のためのゲルスペー サー注入による線量低減効果の評価. 第15回北斗学会 2014.5.10 十勝リハビリテーションセンター3F大会議室、帯広市、★(優秀賞受賞)
  8. 岸 和史. 放射線治療の立場から、平成26年第1回「市民のためのがんペプチドワクチンの会」講演会(がん治療の夜明け –あきらめないがん治療- )、十勝リハビリテーションセンター、市民のためのがんペプチドワクチンの会、帯広、北海道、2014.7.26
  9. 岸 和史. アンケート集計と解説、平成26年第1回「市民のためのがんペプチドワクチンの会」講演会(がん治療の夜明け –あきらめないがん治療- )、十勝リハビリテーションセンター、市民のためのがんペプチドワクチンの会、帯広、北海道、2014.7.26
  10. 小坂育代、岸 和史(原作)、藤井裕也(校閲)、田中健(朗読とケーナ演奏) 朗読劇「笑顔」、平成26年第1回「市民のためのがんペプチドワクチンの会」講演会(がん治療の夜明け –あきらめないがん治療- )、十勝リハビリテーションセンター、市民のためのがんペプチドワクチンの会、帯広、北海道、2014.7.26